いちばん難しいのは集中ではなく、
もう一度始めること
座り直すたびに「どこまでやったか」で10〜20分が消えていきます。
これまでのタイマーは、セッションの「最中」だけを最適化してきました。
セッションとセッションの「あいだ」は、誰も測っていませんでした。
使い方
01
終えるときに、一行を残します
セッションを閉じる前に、戻ってくる自分へ最初の一文を手渡します。
戻ったら、まず何を?
02
次に開くと、その一行が始めるボタンになります
空白の画面ではなく、昨日残した一文があなたを待っています。
下書き3段落目の一文目を書き直す
03
復帰までの時間を測ります — バトンタイム
集中した時間ではなく、また始めるまでにかかった時間を見ます。
6h 40m
2h 10m
81%
原則
- アカウントなし。サーバーなし。すべての記録はあなたの端末の中だけに。
- ToDoも、ストリークも、応援通知もありません。
- すべて無料で使えて、フルトラックは¥600の一度きり。サブスクリプションではありません。
- トラックごとにバトンを分けて — 仕事、サイドプロジェクト、勉強。フルトラック
ヘミングウェイは、次の一文が思い浮かんでいる状態で筆を止めました。そうすれば翌朝、白紙のページを前にして途方に暮れずにすんだからです。
そのコツをアプリにしました。